MLMに取り組むには「特商法」や「薬機法」のポイントを把握しての正しいネットワークビジネスとは?




インターネット集客の時代です。
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月刊ネットワークビジネス誌にも紹介されていますが、国民生活センターが運営する全国消費生活情報ネットワーク・システムに寄せられた、ネットワークビジネスの相談件数が7年ぶりに増加しているそうです。


ネットワークビジネス業界全体がこの結果を真摯に受け止め、さらなるコンプライアンスの強化を図る必要があり、そのためにも、先ずは現場のディストリビューターが、正しい声掛けをして相手に不快感を与えないビジネス活動をする必要がありそうです。



■ アポイントをとるときのトークのNG


「久しぶりに食事でもどう?・・・」


「すごくいい話があるから会いたい・・・」


「○ ○のセミナーがあるんだけど行かない?・・・」


ネットワークビジネスを始めたら、新規の見込み客と会う約束をする「アポイント取り」が必要になりますが、しかし、「取り敢えずアポ取って、会った時にビジネスの話をすれば良いや・・」
などと甘イ考えでは駄目で、ビジネスの勧誘であることを隠して誘うことは立派な違法行為になるようです。



■ ビジネスへ勧誘する時の正しいトークとは?


「必ず儲かるから、元は直ぐに取れるから・・・」


「働かなくてもお金が入る・・」


「3ヶ月後には月収100万円になる・・・」


儲かる根拠がどこにもないのに、ネットワークビジネスに会員登録するだけで努力しなくても、収入を得られる訳ではなく、収入を得るためにはそれに見合ったビジネス活動が必要で、収入について話す時は、
「努力すれば・・・」「ビジネスを頑張れば・・・」という言葉を念頭に置く必要があります。



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■ 気楽な言葉で誘うと「勧誘目的の不明示」になる。


特商法では、事前にネットワークビジネスの勧誘であることを告げずに、「食事でもどう?・・」「お茶しよう・・」など、気楽な言葉で誘うことは「特商法の氏名などの明示」に違反する行為になってしまうので、
ディストリビューターは勧誘する前に、

① 自分の氏名と主宰企業の名称



■ 気楽な言葉で誘うと「勧誘目的の不明示」になる。


② 商品の種類


③ 金銭的な負担を伴うビジネスへの勧誘であること


・・・の3点を正確に伝えることが義務付けられているようです。



■ 相手に誤解を与える「不実告知」には注意が必要なようです。


「収入を得られるかは、あなたの努力次第・・」


「ビジネス活動を頑張れば、大きな収入を得られるチャンスがある・・」


ディストリビューターには、「ビジネス活動を紹介しよう!」という意思をもって活動をスタートした瞬間から、特商法の規定を順守しなくてはならないことを肝に銘じる必要があるようです。









今のままで「今」を変えてみませんか。
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誰でもが、もっともっと胸を張って堂々と楽しく取り組めるネットワークビジネスにしたいですね。

ネットワークビジネスの製品は評判も良く愛用者も多く、サラリーマンや主婦の副業には最適なにの、なぜ敬遠してしまうんでしょう?

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誤解や偏見もなく、堂々と胸を張ってネットワークビジネス(MLM)をみんなで楽しむ方法はないのでしょうか?

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あるんです。

全然興味・関心のない知人友人への無理&強引な勧誘から、
インターネットによっての興味・関心のある人だけに来ていただけばいいんです。

インターネットは一日24時間~365日文句ひとつ言わないで
私たちの代わりに集客してくれるんです。

「朝起きたらダウンさんができていたら・・」

「会社に行って仕事をしてる間にダウンさんが勝手にできていたら・・」

先ずは自分の目で確認をしてみてください。
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